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作、柿本慧子さん
目をつぶり、目次を指さしたところから読む
占いみたいな小説…と勝手に言ってしまいましたが、奥深い一冊。

柿本さんの作品はどれも読み終わって、ふわっと心に残る作品です。
今回も微妙な心模様を表現していて、さすがだなぁと思う私です。個人的にファンです。

ぜひ、開いてみてくださいね♪
じゃらんの杜
貴貴